人のこと、手が回っていない
採用・育成・発信を丸ごと、毎月の顧問
採用も育成も発信も大事だと分かっていても、経営の片手間では、どれも中途半端になります。
毎月の顧問として入り、採用・育成・発信を会社の決め方でひとつにつなげ、経営者が事業そのものに集中できる状態をつくります。
Training
用意された研修メニューを、そのまま当てはめることはしません。会社の目的と現場を理解し、対象者と課題に合わせて進め方を設計します。
Menu
採用・育成・発信を丸ごと、毎月の顧問
採用も育成も発信も大事だと分かっていても、経営の片手間では、どれも中途半端になります。
毎月の顧問として入り、採用・育成・発信を会社の決め方でひとつにつなげ、経営者が事業そのものに集中できる状態をつくります。
テーマを決めて一日登壇
同じ話を聞いても、受け取り方が人によってばらつき、判断がそろわないままになります。
テーマを決めて一日登壇し、何を大事にする会社なのかを現場の言葉で共有して、同じものさしで考え動けるようにします。
受け入れの流れをつくる
せっかく採った新人が入って数ヶ月で辞めていくのは、本人のせいだけではありません。
入社後の受け入れを、最初の一日から数ヶ月先までひと続きで組み立て、新人が早く居場所を得られるようにします。
一年の研修計画をつくる
依頼が来るたびに単発で研修を入れていると、一年を通して何が身についたのかが残りません。
一年分の研修計画を全社まとめて、育てたい人物像から逆算し、場当たりでない育て方に整えます。
Theme Map
新入社員から幹部まで、役職・等級に応じて必要な知識・スキル・行動を設計する
AI時代に必要な学びを、会社固有の文脈に合わせて再設計
①知識・専門性 ②業務遂行・推進力
③思考・判断・設計力 ④対人・伝達・提案力
⑤マネジメント・人材育成
掲載しているテーマはあくまで一例です。実際は会社ごとに定義し直します。
Business Practice
各職種の知識 → スキル → 実践を、階層に応じて設計
研修していて正直に言えば舐めていたところ、甘かったところがあり、この研修を受けて自分のダメなところが浮き彫りになったと考えています。それとともに会社に入り頑張りたい気持ちが湧きました。