AI Support

AIを、実際の仕事で使える状態へ。

AIは、これまで人が担ってきた作業に、少しずつ入り始めています。

作業をAIに任せる場面が増えるほど、仕事の分け方も変わります。仕事の目的を理解し、課題を捉え、何をAIに任せ、何を人が判断するかを決める場面が生まれます。

だから研修では、ツールの操作とともに、自分たちの仕事を理解することを扱います。AIに任せることと、人が担うことを、自分たちで見定められる状態を目指します。

Mario Rossiは、社員研修と人材育成の視点から仕事を捉え、株式会社デジタルゴリラと連携して、AI研修、eラーニング、業務への導入支援を行います。

生成AIツールの使い方だけを教える会社ではありません。

Before Tools

AIを使う前に、仕事を理解する。

自分たちの仕事を理解し、AIに任せることと人が判断することを整理します。

Support

3つの支援方法

AI研修の実施風景
AI研修の実施風景

AI研修

AIの基礎理解、セキュリティ、生成AIの活用、AIツール連携などを、対象者と業務に合わせて扱います。

eラーニングで学ぶための画面
eラーニングで学ぶための画面

デジゴリAIラーニング

法人向けAI研修eラーニングとして、170本以上の動画でChatGPT、Claude、Gemini、Copilotの4ツールを扱います。

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導入支援の成果を共有する場面
導入支援の成果を共有する場面

導入支援

業務の整理、ツール選定、ワークフローづくり、社内展開まで支援します。

Partner

人材育成と、AI・システム実装の知見を組み合わせる。

Mario Rossiは、株式会社デジタルゴリラと連携して、企業のAI活用を支援します。Mario Rossiが担う社員研修、人材育成、業務理解の視点と、デジタルゴリラ社が持つAI・システム領域の知見を組み合わせ、案件に応じて役割を分担します。

東北AIカンファレンスのイベント会場
デジタルゴリラ社が運営する東北AIカンファレンス

株式会社デジタルゴリラ

代表取締役
菊池 習平
設立
2021年7月28日
拠点
仙台本社(宮城県仙台市青葉区)/東京営業所(東京都渋谷区恵比寿)
事業内容
デジタルマーケティング事業/AI事業(AI研修・導入支援・AIエージェント開発・AI教育ほか)
digital-gorilla.co.jp

支援の流れ

  1. 現状を聞き、業務を棚卸しする

    業務プロセスと課題を可視化し、AIを使う前の前提をそろえます。

  2. 課題を抽出し、優先度を決める

    AI活用の対象業務を見極め、取り組む順番を決めます。

  3. 活用戦略と企画を立てる

    ツール選定、KPI、実行計画を、現場で動かせる粒度へ落とし込みます。

  4. 施策を実行し、運用を支える

    導入、プロンプト作成支援、OJT、マニュアル整備まで伴走します。

  5. 検証し、次の打ち手を決める

    効果測定と振り返りを行い、改善点と次のアクションを整理します。

AIを何に使うかが、まだ決まっていなくても構いません。

現在の業務と課題を伺い、研修、eラーニング、導入支援のどこから始めるかを、一緒に決めます。

AI研修・導入について相談する